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三重県松阪市の猟師公民館にて、機構と皇學館大学(三重県伊勢市)の主催で、地域住民の防災意識の向上を目的とした津波防災ワークショップが開催されました。機構の参画教員である東京大学空間情報科学研究センターの小口高教授と、皇學館大学文学部の桐村喬助教がコーディネータを務め、大判印刷した地図を利用し、地域住民20名と被災状況の想定や避難所の安全性について議論しました。

お知らせ2019/03/11

三重県松阪市の猟師公民館にて、機構と皇學館大学(三重県伊勢市)の主催で、地域住民の防災意識の向上を目的とした津波防災ワークショップが開催されました。機構の参画教員である東京大学空間情報科学研究センターの小口高教授と、皇學館大学文学部の桐村喬助教がコーディネータを務め、大判印刷した地図を利用し、地域住民20名と被災状況の想定や避難所の安全性について議論しました。

松阪写真1

松阪写真2